| 問題 | 正解 | 解説 |
| 1 | 馬印本社の玄関先に飾られているのは何の銅像?
| 馬の銅像 | 馬印本社の玄関先には、大きく飛躍した馬の銅像が飾られています。また、本社だけでなく、小牧工場にも沢山の馬の置物が飾られています。

|
| 2 | 馬印のチョークで、過去に実在していたものとして正しいのはどれ?
| 黒色チョーク | 映写対応ホワイトボードの表面はざらざらした加工によって反射を防ぐことができ、当時はその板面に黒チョークを使用していました。

|
| 3 | 葉っぱの形をモチーフとした、馬印のペグボードパーティションの名称は?

| ペグヴィ | pegviは、カラーMDFを使用した収納可能な移動式パーティションです。6色展開の為、空間に合わせてアクセントとしてお選びいただけます。

|
| 4 | 馬印の黒板消しのネーミングは?

| ラーフル | 馬印では、黒板消しのことを「ラーフル」と呼称しています。語源は、オランダ語のRAFEL(布、擦ること、磨くこと)に由来しています。九州地方にラーフルを通称とする学校もあるようです。

|
| 5 | 2026年、9月に馬印は節目の年を迎えます。何周年?

| 130周年 | 馬印は、創業より培ってきた職人技による技術とレーザー罫引システム等、最先端技術に裏打ちされた技術の融合により作り出された商品を、お客様の元へ届けて参りました。今後もお客様の要求に沿った商品づくりに、心を込めて励んでまいります。

|
| 6 | 馬印のスクールチョーク白100本入りのパッケージで正しいのはどれ?
| 黄色にグレーのドット | 黄色にグレーのドットがスクールチョーク白100本入り、グレーにピンクのドットがスクールチョークその他5色のパッケージです。

|
| 7 | 明治8年に初めて完成した石膏でできた棒状筆記具は、何と呼ばれた?

| 白墨 | 初の国産白墨は薬局で少量の石膏を買い込んで製法した、1本ずつの手作りでした。(文研社 野沢松男著 文房具の歴史より)
|
| 8 | 馬印の「チョコック」はどのような商品?
| チョークで彫刻が作れる | 「チョーク彫刻チョコック」は、極太チョーク、削り棒、ラインストーンの入った彫刻セットです。石こうを原料としたチョークは力を入れなくても簡単に削れ、彫刻入門におすすめです。

|
| 9 | 馬印の筆タッチのインキは何専用?

| ホワイトボード | 「筆タッチ」は専用インキ、パレット、筆が入ったホワイトボード専用セットです。液だれせず、マーカーと同じように書き消しができ、絵の具感覚で使用できます。

|
| 10 | 新しい黒板の上手な使い方で、正しいのは?

| チョークでならす | 表面の凹凸にチョークの粉がなじむことにより、書きやすく、また消しやすくなります。

|